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経済産業省が、ゲームやアニメ、漫画・書籍など10分野の現状・課題とアクションプランを提示

経済産業省は3月11日、エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会を開催。「エンタメ・クリエイティブ産業戦略」中間とりまとめ(案)も公開した。

本研究会の目的は、エンタメ・クリエイティブ産業振興の意義と、同産業を取り巻く現状や課題、注目すべき状況の変化とこれに応じた新たなビジネスモデルなどについて認識・共有をはかること。さらに成長産業として飛躍していくために注力すべき部分を明らかにし、実現のための官民のアクションプランを取りまとめるとともに、クリエイターをはじめとした同産業に従事する人々が誇りを持って働ける機運を醸成していくことも目指している。

「エンタメ・クリエイティブ産業戦略」中間とりまとめの概要

本資料では、数値をもとにした「エンタメ・クリエイティブ産業を取り巻く現状」から始まり、ゲームやアニメ、漫画・書籍など10分野の現状・課題とアクションプランを提示している。

「エンタメ・クリエイティブ産業戦略」中間とりまとめ(案)はこちらから

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