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Introduction企業紹介

「ここ」から生まれる「ここ」でしか体験できない映像表現。

心が動く瞬間はいつも「ここ」から生まれる。

HERE.は新しい時代の映像表現を専門に手がける、ビジュアルエクスペリエンス・デザインスタジオです。プロジェクションマッピングやデジタルサイネージ、XRコンテンツの制作など時代の新たなニーズにスピーディーに対応する柔軟な制作体制で新しい視覚体験を創出することをミッションとしています。

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■全天周映像(DOME)
2016年に「最も先進的」として世界一に認定された多摩六都科学館プラネタリウムではドーム状の大型スクリーン映像を制作。Schroeder-Headzの生演奏と共に上映しました。以来、プラネタリウムライブは定期的に開催するように。そして2020年、HERE.としては初めてプラネタリウム長編番組の全編演出・撮影・制作も担当いたしました。

▼Schroeder-Headz Planetarium Premium Live『HORIZON』
https://www.cinra.net/event/20161217-schroederheadz

▼コニカミノルタプラネタリウムが主催するライブイベント『LIVE in the DARK』
https://www.cinra.net/news/20200917-planetarium

▼プラネタリウム作品『東京の天の川を忘れない』
https://planetarium.konicaminolta.jp/planetariatokyo/program/planetarium2/winter_19/

■プロジェクションマッピング
投影される建物の歴史や場所にまつわるストーリーのリサーチからスタート。映像に合わせた曲を含めて提案する機会もあります。

■デジタルサイネージ
様々なアスペクト比(画面の比率)に対応し、広告効果の高いデザインを提案、制作しています。

■その他
▼MV KEN ISHII “Bells of New Life”(クリエイティブディレクション・制作)
https://www.cinra.net/interview/202002-kenkodamadoi_kngsh

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どのプロジェクトも、クライアントと直接やりとりをしながら進行。企画段階から携わるので、自由な発想が活かせたり尖ったことに挑戦できたりするのも醍醐味のひとつです。

スタッフは皆、映像や音楽、新しいことが大好き。それらを組み合わせて、今までにない空間を作り上げることを心から楽しんでいます。だからこそ、人の心を深く揺さぶる体験を生み出すことができるのかもしれません。

私たちと一緒にHERE.の可能性を広げてくれるメンバーを募集します!

Works制作事例

東京の天の川を忘れない

BANDAI SPIRITS 入館ゲート

つるとんたん 渋谷スクランブルスクエア店 サイネージ

KEN ISHII "Bells of New Life"

SHOWREEL 2020

Profile会社概要

会社名
株式会社HERE.
設立
2015年2月
所在地

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5-2-17
フラッツイトウ1F

Google Maps
代表者
土井 昌徳
従業員数
10名(アルバイトなどを含む)
業務内容
・CG映像 / 映像の企画制作
・WEB / 映像のデジタルコンテンツの企画制作
HP